カシガレイ ブースターセラム

カシガレイ ブースターセラムはなぜ口コミ評価が高い?どんな美容液?

大人敏感肌のためのエンジングケア商品カシガレイの注目は、化粧水前の浸透美容液【カシガレイブースターセラム】です。

前回カシガレイ ブースターセラムの口コミをまとめていますので気になる方はそちらをご確認くださいね!

 

カシガレイ ブースターセラムの特徴

1.インフラメイジングに着目

インフラメイジングとは、
肌内部の小さな炎症が、シミやシワ、くすみ、肌あれといった肌老化速度の原因になることです。炎症老化ですね。

【カシガレイ】のサイトには以下のような説明があります。

“生きているということは、常に内と外からのストレスによってダメージを受け、細胞に炎症が生じ老化が進行する”
老化の根底には何らかの炎症が関与しているというメカニズム「インフラメイジング」日常的なダメージの積み重ねによる、肌内部の慢性的な炎症を防ぐことが、エイジングに歯止めをかけます。

 

その炎症を防ぐためにカシガレイは何を配合した?

「自律成分」 アオノクマタケラン

出典:【カシガレイ】

私はこの成分初めて聞いたのですが、
酸化と炎症による肌ダメージ両方を抑えてくれる有用成分だそうです。
酸化は老化の原因になるのはもちろんですが、炎症に良いところがポイントですね。
ストレスやさまざまな影響でゆらぐ肌や敏感肌に効果を発揮する成分です。

この成分は東京工業大学とカシガレイの会社シェルゥームが共同研究して、研究論文要旨では、敏感な肌の方にも有効なスキンケア製品となることが期待されると結んでいました。

 

2.酸化・糖化にアプローチする成分

酸化とは何か?

体内に取り入れた酸素が細胞を傷つける活性酸素に変化。老化たんぱく質(AGEs)を増やす原因となり、肌内部のコラーゲンやメラノサイトにダメージを与えます。ハリの低下、シワ、シミが増える要因に。
参照:【カシガレイ】

簡単に言えば、酸化とは、金属が錆びる現象と同じように体がさびることです。原因は活性酸素が増えすぎ、細胞にダメージを与えるからです。酸化することで、肌内部にダメージが加わり、弾力がなくなり、シワ・シミが増える原因になります。

カシガレイ ブースターセラム:酸化にアプローチする成分

●アオノクマタケラン
●フラーレン

肌を老化させる活性酵素を吸収、無害化してくれます。

 

糖化とは何?

加齢や活性酸素が原因で表皮のたんぱく質と糖が結合し、老化たんぱく質(AGEs)が体内に蓄積されます。コラーゲンや弾性繊維を構成するエラスチンは糖化し、肌のキメや透明感、柔軟性が失われます 参照:【カシガレイ】

簡単に言えば、身体の中のタンパク質と余分な糖が結べついてタンパク質が性質を変え、老化タンパク質という老化物質をつくる反応のことです。

カシガレイ ブースターセラム:糖化にアプローチする成分

●ユキノシタ
●セイヨウオオバコエキス

コラーゲンやエラスチンの糖化を抑え、肌密度と透明感、柔軟性を向上してくれます。

 

3.先進エイジングケア有用成分も配合

多く方が聞いたことのないような斬新な成分を配合してるカシガレイのブースターセラムは、もちろん誰もが知ってるようなエイジングケア成分も配合しています。

ビタミンC誘導体(テトラヘキシルデカン酸アスコルビル)

●コラーゲンの生成に欠かせません。

●ハリを出し毛穴のたるみ肌のキメを整えてくれます。

ビタミンA誘導体(パルミチン酸レチノール)

●ターンオーバーの促進:新しい細胞を作り出し、くすみやシミのできにくい肌環境に整えてくれます。ニキビ跡のケアにもGOOD

●コラーゲンの活性をサポート:透明感のある疲れ知らずの肌に整えます。

天然セラミド(セレブロシド)

●保湿:角質のすみずみまだ浸透し乾燥による肌老化を防ぎます。

 

カシガレイのポイントまとめ



「抗炎症」「抗酸化」「抗糖化」「高保湿」が老化の進行を抑えてくれます。

[aside type=”boader”]

抗炎症⇒アオノクマタケラン

抗酸化⇒アオノクマタケラン、フラーレン

抗糖化⇒ユキノシタ、セイヨウオオバコエキス

高保湿⇒ビタミンC誘導体、ビタミンA誘導体、セラミドなど

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植物由来成分は97%です。

 

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